立教大学
大友ゼミナール
5期
岡田和樹さん
インドから来た留学生。本名、モハメド=オカダ。大友ゼミへの志望度が高く、ゼミ見学では誰よりも居座り眠っていた。国費での留学でもありかなり勉強熱心であるが、ゼミの発表ネタがないときには、彼の地元の教典、「we are the chanpion」を高らかに謳いだす。かなり日本語は上手いので、怖れずに話しかけよう! なんでも素手で食べる超人。
天野日向子さん
白いでしゅねーもふもふ
近寄りたい、触りたい、突きたいなどの欲望が湧きます。 大友ゼミのマスコット。
加藤大貴さん
ミステリアスな彼は一人でブランコに乗って喜ぶ変人である。
facebookのカバー写真は外人の幼い兄妹で、彼の趣味がうかがえるというものである。
川口 大智さん(5期ゼミ長)
ぱっと見おっさんに見える彼の趣味は競馬と煙草であり、中身もおっさんである。 ブラックな塾で社員以上の働きぶりを見せ、絶大な権力を握る闇の帝王。 あだ名は社畜。そう。彼は社畜オリジナルなのだ!
ゼミでは積極的に司会をやっているが、常に触っている。水木しげるのキャラクターに似せたい。
大島健太郎さん
細い。もうちょっと太ってほしい。
でも太ると優しいお酢のせいにするのだろう。 メガネをかけている。 ゼミでは的を得た質問をする放送作家である。
篠田花奈さん(入ゼミ時3年)
ゼミにおける情熱はゼミ内トップの大友ガチ勢。
英語系のサークルに入っており、塾で講師のバイトをしているらしい。
逆から読むと・・・惜しい。
小林貴士 さん
彼は絶対に面白い人間だ(と思う)が、宇宙人(主にバズ)に対してはなかなか心を開かず、ネタを披露してくれない。 残念なことである。 ゼミ中は安定感があり常軌を逸することはしない。髪がサラサラ。羨ましい。
青ヤギ雄太さん
名前の表記がヤギになってしまったかわいそうな奴。なんとも気味の悪い毛皮に覆われているヤギだろうか。女の口説き方を教えてくれるが、彼が持つ爽やかさとフェイスの化学反応が可能にする技術であるゆえ、一般人が真似をすると痛い目にあう。
荻本紗央里さん
趣味がサイクリングとクライミング、静岡まで峠を見にサイクリングに行く超アウトドア系女子。 ラーメンをこよなく愛し、毎食毎食ラーメンを食べても平気だという。 前世はラーメンだという噂が流れている(ソース:バズ)。
特技は握擊でタイヤをちぎる。でもゼミはいつも遅刻というお茶目な茶柱である。カイロス似。
山本恭平さん
松坂桃李に似ている(と思うがだれも同意してくれない)イケメンだが、ゼミ内きっての無気力系男子。 最近首が座ってきたらしい。
いつもガムを噛んでいる(様な気がする)。 普通の名字。
西坂遼さん
惑星ベジータ出身。戦闘民族。
居酒屋の枝豆を食べつくしたという噂がある。 酔うと嬉しくなっちゃうのだろう。 石川遼に対抗意識を燃やしている。サイヤ人の血が今日も騒ぐ!!
ゼミではおとなしい。
森健輔さん
通称、モリケン。サークル内ではかなりの地位もあるようだが、大友ゼミナールではそんなものは通用しなかった。サークルでの圧倒的権力が及ばない大友ゼミナールでは発言権すら失ってしまった。それゆえだろうか、ゼミ中、彼の鳴き声を聞くものはあまりいない。
後藤穂高 さん
彼はかつて中2病であった。ゼミ初日に皆で打ち解けるためにあだ名を披露することがあった。そこで彼は、いかにも中2病っぽくこう言った。「おまかせでいいっす」。そして彼は「おまかせ君」になった。