立教大学
大友ゼミナール
4期
相澤啓太(入ゼミ時3年生)
遠くからみると日本代表の長谷部誠、パッと見すると和田アキコ、近くで見るとモアイ像と様々な顔を持ち合わせる百面相。どっかの民族のような動きを好み、時と場合が合えば変な動きをする。でぅへへへとか言う。
青木周平
大友ゼミの中の青木の中の青木と言われている。最も、青木って感じの人MOST AOKI PERSON(MAP)に選出された。つまり地図である。立教で迷ったら、彼に連絡しよう。
青木達彦(ゼミ連)
3期ゼミ生であるブラウンの後継者、巷では2代将軍と呼ばれ恐れられている。ゼミ中の座席においても大友教授の真正面に座り、東の大友、西の青木と勢力が2分している。隣に座る次期ゼミ長をすでに操っているという噂もあり、影の支配者としての資質ももちあわせた漢である。
新木愛(HP係兼バズライトイヤー)
バズライトイヤーに似ている。いつも地球の未来について考えているためゼミ中は燃料切れで寝ていることもある。いつもお疲れ様です。。別称アラキンスカイウォーカー。
大平拓
ジェームズボンド。大友ゼミの殺し屋。気をつけろ!!スパイの名にふさわしく成績は相当優秀である。黒色を好むため夜はみつけられない。
岡田現希(入ゼミ時3年生)
恐竜、遠くから見ると弱そうなヨッシーみたいである。人と目が合うと笑いたそうな顔をする。笑えばいいさ。ゼミ中は滅多に発言しない長老的なポジションであるが、下ネタになると熱く語りだしたりする。
茅原弘樹(コンパ係)
横にでかい。経済系のゼミにもかかわらず福祉のことについて論文を書こうとした勇者
高坂慧
ゼミ中 無意味に突然笑い出したりするらしい。周りは誰も笑ってないらしい。つまり、人とツボが違うのだろう。
桜井歌保(ゼミ連)
大友ゼミのご意見番。ゼミに入れるか入れないかは彼女に気に入られるか気に入られないかにかかっているのかもしれない。次期帝王は彼女であろう。別名幹事長ともいわれる。小沢幹事長なんて弱いものだぜ。
笹川夢帆(HP係)
大友ゼミのヒットポイント(HP)係、疲れている人にドリンクを渡したり、怪我した人に絆創膏を渡したり、うつ病の人を無視したりとフェアリーな存在である。
清水貴史(合宿係)
野球好きである。夏合宿で野球をやる際、密かにもてようとたくらんでいたことはここでは触れないでおこう。でもね、残念だったね、このゼミ、男がいっぱい。
東海林直人(コンパ係)
テニスサークルの4強様の一角、オールホワイツから舞い降りた奇行士。4強様ということもありテニサーに所属する立教生は彼を羨望の眼差しで見ている。4強様の東海林がキャンパス内を歩くと、人は道を空け路肩でひれ伏したりする。座席もみんな譲ったりする。頭が高い奴はきをつけろ。
中西祐二郎(入ゼミ時3年生)
自らをヒットラーの生まれ変わりと信じてやまない危ない奴。そのためか自らをナッカニーと称し、周りの者を困らせている。教授をこよなく愛し、飲み会では必ず教授の隣に座りたがる。だが座らせない。
中山雅樹(4期ゼミ長)
メガネである。彼はメガネをかけているのである。生まれたときからメガネをかけていたかのような、そんなフィット感、安定感がある。たまにどちらがメガネでどちらが中山なのかわからないこともある。中山雅史に名前が似ている。だからサッカーとかやらせたらプレースタイルも似ているのだろう。彼は名前からもわかるように 一挙手一投足全て中山雅史に似ているらしい。だがゴン中山とはだれも呼ばないのはここだけの秘密にしよう。
渡邉敬介(合宿系)
合宿系という役職である。合宿系男子なのだろう。しかし、そんな言葉は日本、いや地球上に存在しない。彼が今後どのように合宿系男子という言葉を広め、宣教師となれるのか楽しみである。ワタナベザビエル